Author Archives: Elizaveta Semakova

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Regional Marketing Manager for Japan at JetBrains

Spaceへようこそ!

本日、当社はKotlinConfにて新製品であるSpaceを発表し、早期アクセス(EAP)プログラムを開始しました。

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KotlinConf 2019 Live:日本からもライブストリーミングやQ&Aに参加しましょう!

KotlinConfのライブストリーミングは素晴らしい伝統になりつつあります。 今年は、コミュニティの皆様はKotlinConf 2019の生中継を通して全てのカンファレンスに参加することができます。 カンファレンスでは4つのプレゼンテーショントラックが予定されており、さらにはKotlinConf 2019 Liveのオンライン中継のみの特別なコンテンツもお楽しみいただけます! 2日間にわたるカンファレンス講演者との12回にわたるインタビューをご覧ください。KotlinConfの講演者であると同時に「Android Dialogs」のホストでもあるHuyen Tue Dao氏が司会者を務めます。 中継はAndrey Breslavによる基調講演から始まり、その後2日間の講演が行われ、最後に閉会パネルディスカッションが行われます。 パネルディスカッションでは、講演者とKotlin開発チームがコミュニティの皆様からのご質問に答えます。 ディスカッションの機会をお見逃しなく!Twitterでハッシュタグ#kc19ask を付けてご質問を投稿して下さい。閉会パネルディスカッションの中で回答をお知らせします。 加えて、KotlinConf 2019をあなたが所属するコミュニティの皆様と一緒に楽しめる素晴らしい機会があります。 KotlinConf 2019 Globalのミートアップを主催してください!JetBrainsはあなたのイベントを支援します! 支援を受けるには、弊社ブログ投稿にてこのイベントの詳細をご確認のうえ、あなたのイベントを登録してください。 ライブストリーミングの内容、日時、方法 ライブストリーミングは、12月5日午前8時(GMT)(日本時間では同日午後5時)にKotlinの開発チームリーダーであるAndrey Breslavの基調講演から始まります。 基調講演の後は、本カンファレンスのウェブサイトで予定されている4つの講演のストリーミング中継の中からいずれか1つを視聴してください(「Hands-on Labs」トラックは中継されません)。 Huyen Tue Dao氏が司会者を務める12回にわたる講演者とのインタビューのスケジュールはまもなく発表されますので、Twitter(@kotlinconf)をフォローして最新情報をお待ちください。 閉会パネルディスカッションは12月6日午後4時15分(GMT)(日本時間では12月7日午前1時15分)に開始します。 kotlinconf.com のホームページでいつでも中継に接続してください。 基調講演や閉会パネルディスカッションを見逃さないよう、リマインダーを設定してください。 基調講演が始まる24時間前と中継開始後にリマインダーを送信します。 講演の中継に参加できない場合や、4つのトラックの中から1つを選ぶことができない場合も問題ありません。すべての講演は録画され、KotlinConfのウェブサイトでリンクされる予定です。 また、ビデオにアクセスできるようになり次第、メールでお知らせします。 KotlinConf 2019をお楽しみください! [原文] Original post in … Continue reading

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JetBrainsの公式ウェブサイトが日本語で利用できるようになりました!

JetBrainsはテクノロジー企業として、最も人気のあるプログラミング言語とテクノロジーをサポートするように最善を尽くしています。 一方、グローバル企業として、異なる言語を話し、異なる文化的背景を持つ人々が、JetBrainsの各種製品に関する情報を簡単に取得できるようにすることが、当社の責任であるとも考えています。 本日よりwww.jetbrains.comは、日本語、中国語(簡体字)、フランス語、ドイツ語、韓国語、ロシア語、スペイン語で利用できるようになり、適切な開発ツールやチームツールをもっと簡単に選べるようになりました。 当社はサポート言語のリストを拡大する予定です。 ページ下部のセレクタを使用して、言語を切り替えることができます。 フィードバック大歓迎です!全ページの右側にFeedbackボタンがあり、それを使用してページ上の領域をハイライトし、コメントを書いてください。 当社のウェブサイトを日本語、中国語(簡体字)、フランス語、ドイツ語、クリンゴン語、韓国語、ロシア語、スペイン語 で今すぐ試してみてください! JetBrainsチーム

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Big Data Toolsのご紹介: IntelliJ IDEAにおけるSparkの統合とZeppelinノートブック

本日は素晴らしいニュースを皆様にお届けします。 JetBrainsが新しい開発者ツールを導入することはそうそうありません。 今回は皆様にも喜んでいただけると思います。弊社はこの度、Spark環境における、Zeppelinノートブックの編集と実行に対応した新しいIntelliJ IDEAのプラグイン、Big Data Toolsを発表しました。 Big Data Toolsプラグインを使用することで、IDEを離れることなくZeppelinノートブックを作成・編集・実行できるようになります。 このプラグインはノートブック内のスマートなナビゲーション、コード補完、インスペクション、クイックフィックス、リファクタリングを提供します。 このプラグインは具体的に何をサポートしているのでしょうか? ノートブックの閲覧・作成・削除 Scalaパラグラフ対応のコーディング支援 コード補完 Renameリファクタリング 変数、メソッド、パラメータの抽出 Go to declaration(宣言に移動) 使用箇所の表示 パラグラフの作成と編集 パラグラフの実行 パラグラフの出力の閲覧 基本的な可視化のサポート 現在、コーディング支援はScalaコードにのみ対応しています。 他の言語は追って対応します。 また、将来的にはZeppelinノートブックに留まらず、データエンジニア、データサイエンティスト、およびビッグデータを取り扱うその他の専門家の開発作業を合理化する一般的な機能を拡充する予定です。 この記事を単に読むのではなく、実際に内容を確認されたい場合はこちらの短い動画をご覧ください。 あるいは、思い切ってご自身でお試しください! 以下に作業を始めるための簡単な手引きを掲載しています。 このプラグインを使用するには? 現在、IntelliJ IDEA Ultimate 2019.2を使用中であることを確認してください(2019.3 EAPにはまだ対応していません)。 BashSupport、Python、Scalaの各プラグインがインストールされていることを確認してください(最新リリースが適しています)。 現時点ではこれらのプラグインを手動でインストールする必要がありますが、まもなく改善される予定です。 Big Data … Continue reading

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成功するユーザーグループに向けた8つのステップ

ユーザーグループの立ち上げは容易なことではありません。 しかし、情熱を分かち合う仲間と楽しめることに従事し、新しい物事を学習して自身の知識やスキルを磨きながら最新の状態に維持し、同業者仲間に出会うことには、その努力に見合った十分な価値があります。 私たちJetBrainsは果敢な開発者と情熱家の集団であり、コードこそが私たちの情熱の源だと考えています。 素晴らしいツールの制作は、インスピレーションやチームワーク、意見、細部への配慮なしでは実現不可能です。 ユーザーグループを作るには、同様の資質が大いに求められます。 当社には、素晴らしい経験豊富なユーザーグループの主催者がたくさんいます。 この記事では、彼らによる適切なユーザーグループを作るためのヒントやコツをご紹介したいと思います。   共同主催者探し ユーザーグループの運営は通常、当初の予想をはるかに超える努力を要求されるものです。 ユーザーグループを発足させるには、あなたの夢と責務を共有し、あなたに支援や意見を提供できる共同主催者を見つけることが重要です。 あなたはブレインストーミング、プログラミング、イベントの運営など、多くの時間を共同主催者と共に過ごすことになりますので、自分と波長の合う人たちでチームを結成しなければなりません。 “時間はかかるかもしれませんが、他の人に協力を求めることは必要です。 あなたが病気になったり、長期休暇を計画したりすることもあるでしょう。そんなときでも誰かがグループを運営する必要があるのです。”(Rachel Appel、.NET Valley元主催者) スポンサー探し あなたのユーザーグループは独立系のグループか、企業が運営するグループになるかもしれません。 いずれにせよ、会場、講演者、賞金、その他ありとあらゆる費用を負担できるスポンサーが必要になるでしょう。 企業が運営するグループの場合、スポンサーや場所、プロモーション能力を発掘するのは比較的容易です。 会社のメーリングリストを使って招待状を送信してより多くの参加候補者に通知し、講演者を募り、会社のウェブサイトでミートアップを告知することができます。 企業がユーザーグループのミートアップを主催することにもメリットがあります。そうすることで、地域市場における自社のブランドを支えることができるからです。 “私たちが非常にうまくいった理由の一つは、早い段階でスポンサー探しを始めたことです。 その結果、さまざまな企画を開催する負担を少し和らげることができました。以前、あるミートアップでスポンサーの資金を使ってバーベキューを開催したことがあります。それによって私たちやスポンサーの知名度が向上しましたし、間違いなくやって良かったと思っています!”(Maarten Balliauw、Azure User Group Belgium) 会場の選定 容易に利用できるプロジェクターや大画面を備え、プレゼンを聞くのに十分に静かな場所であればどこでも大丈夫でしょう。 無料Wi-Fiが使えることも、強みになります。 “コストは非常に大きな要素です。 もう一つの要素は会場へのアクセスです。 地下鉄駅付近の場所や、市街地から車で1時間も移動する必要のない場所を見つけることが重要です。”(Rachel Appel、.NET Valley元主催者) しかし、最も一般的な解決策はオフィスや専用のイベントスペースを借りることです。 ユーザーグループにスポンサーが付いていれば、スポンサーは自社のスペースでミートアップを主催することができます。 “私たちは講演者が決まると、複数のスポンサーの中から1社または2社に連絡を取り、30名から40名を収容できる部屋が社内にあるかどうかを確認するようにしています。そのような部屋があれば、そこが私たちのイベント会場になります。”(Maarten Balliauw、Azure … Continue reading

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JetBrains Toolbox 2019.2リリース

JetBrainsデスクトップツールがすべてアップデートされました! 主要なIDEと.NETツールのニュースを確認し、最新バージョンにアップグレードして、新機能をご体験ください。 IntelliJ IDEA 2019.2では、Java 13 Preview機能のサポート、プロファイリングツールの統合、すべてのサービスを表示する新しい単一の場所(Servicesツールウィンドウ)が導入されています。 また、EditorConfigファイルを使って、スコープごとにすべてのコードスタイルを管理することが可能になり、Git用にネイティブな無視ファイルの処理がサポートされ、Buildツールのサポートも改善されました。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) Rider 2019.2 では、デバッガーに新しい機能が追加され、Xamarin iOS開発のサポートが改善されています。 ユーザーインターフェースがより使いやすくなり、一貫性が向上しました。 このリリースでは、Code VisionがF#で機能するようになり、Monoのコードカバレッジがサポートされ、Windows Forms Designerでサードパーティおよび32ビットのコントロールのサポートが追加されました。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) CLion 2019.2では、組み込み開発者向けの支援機能が追加され、Microsoft Visual C++ツールチェーン用の実験的なデバッガを含め、いくつかの分野でデバッグ機能が改善されています。 エディタにはパラメータ名ヒントを搭載し、コード解析機能を改善し、更新した「Unused Includes」チェックを復活させました。 これらすべてに加えて、IDEのパフォーマンス改善とIntelliJプラットフォームの大規模な改修がいくつか取り込まれています。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) GoLand 2019.2は、関数呼び出しのサポートによりデバッガを強化し、DefaultとDarculaカラースキームに多様性を追加し、カスタマイズ可能なPostfix Completion (後置補完)テンプレートを提供し、Goモジュールとdep統合をよりスマートにするなど、多数更新されています。 Change Signatureリファクタリングに基づくさまざまなクイックフィックスとその他多くの新しいコード編集機能もご利用いただけます。 シェルスクリプトとKubernetes用Kustomizeをサポートしているほか、Go 1.13の新機能もサポートされています。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) PyCharm 2019.2では、より優れたJupyter Notebook体験を実現できます。例えば、すべてのセルをワンクリックで実行し、より詳細なサーバー構成などが可能です。 また、Python 3.8の初期サポート、cURL形式のリクエストを.httpファイルへのコピー&ペースト、20言語以上のシンタックスハイライトが追加されています。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) WebStorm 2019.2には、JavaScriptとTypeScriptに対するコード補完の大幅な強化、Vue.jsのサポート強化、20言語以上のシンタックスハイライト、デストラクチャリング用の新しいインテンションなどが含まれています。(サムライズム様による新機能の翻訳はこちらになります。) PhpStorm … Continue reading

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JetBrains Student Pack(学生・教職員向け無料ライセンス)と申し込み方法

JetBrains Student Pack(学生・教職員向け無料ライセンス)とは? JetBrainsは2014年より、IDEおよび.NETツールの全製品を、簡単な条件を満たす学生・教職員に無料で提供しています。認定された教育機関(高校、高等専門学校、専門学校、短大、大学)の学生および教職員であれば申し込むことができます。条件として、学生は1年またはそれ以上のフルタイムの学習を完了する認定教育プログラムに登録(履修)している必要があります。また、無料ライセンスの用途は、教育・学習目的に限られることにご注意下さい。 JetBrains Student Pack(無料学生ライセンス)の申し込み方法 4つの方法があります: 教育機関の公式メールアドレスで申し込む ISICまたはITICカードで申し込む 学生証明書・教職員カードまたはその他の公式文書で申し込む(この場合は処理に数日かかることがあります) GitHub Student Developer Pack で申し込む では、1つずつ説明します: 方法1:教育機関の公式メールアドレスで申し込む方法 https://www.jetbrains.com/shop/eform/students にアクセスして、UNIVERSITY EMAIL ADDRESSを選択してください。 I’m a student (学生の場合)または I’m a teacher(教職員の場合) を選択してください。 ローマ字で名前を入力してください。 教育機関の公式メールアドレスを入力してください。 注:教育機関のメールアドレスドメインがJetBrainsのデータベースで登録されていない場合があります。JetBrainsが世界中の学生や教職員に無料ライセンスを提供するために使用しているswotリポジトリに、教育機関のメールドメインを登録してください。 地域・国を選択してください。 APPLY FOR FREE PRODUCTS をクリックしてください。注:13歳以下の場合は保護者のメールアドレスを入力する必要があります。 入力されたメールアドレス宛てにJetBrainsからのEメールが送られます。Eメール内の … Continue reading

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Upsource 2019.1の新機能

Upsource 2019.1がリリースされました! 多数の機能を追加して、パフォーマンスが向上させ、コードレビュープロセスを円滑にできるようにしました。 またこれは、IntelliJ IDEA 2019.1とHub 2018.4にもバンドルされており、Mercurial 4.9以降を実行しているサーバーをサポートします。 詳細については、リリースのハイライトをお読みください。サムライズム様による新機能ページの翻訳はこちらよりご覧頂けます。 新しいタイプのレビュー:レビューのマージ(Merge reviews) Upsource 2019.1では、新しいタイプのレビューを追加しました。 レビューのマージ(Merge reviews)を使用すると、選択したブランチにマージされる変更を確認し、マージ前に競合を見つけられます。 レビューラベルを自動的に管理 レビューが作成され、リビジョンがレビューに追加されると、新しいカスタムワークフローがレビューラベルの追加と削除を行います。 レビューの説明 変更内容およびレビューの目的に関する追加情報を、専用のレビュー説明セクションに入力できるようになりました。 プロジェクトのアーカイブ機能 プロジェクトがアーカイブされると、Upsourceは変更に対するVCSリポジトリのポーリングを停止し、レビューの作成を無効にします。 レガシープロジェクトをアーカイブ済みとしてマークすることで、それらを表示する人にそのステータスを伝えて、大規模な構成においてパフォーマンスを改善できます。 ディスカッションでグループをメンション コードディスカッションについて全員の意見を求める必要がある場合があることを考慮し、グループ全体の注意を引くための機能を追加しました。 作業日を使用してレビュー期限を指定 レビュー期限を設定するときに週末が考慮されるようになりました。 リアクション用のWebフック コメントリアクションの追加や削除用に利用できるWebフックを作りました。 当社の課題トラッカーで変更の完全なリストをご確認ください。 Upsource 2019.1を体験するには、当社のウェブサイトからビルドをダウンロードしてください。ただし、現在のインスタンスのバックアップを忘れないようにご注意ください!

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JetBrains Marketplaceのサードパーティ製商用プラグインを使ってJetBrains製ツールをより便利に

現在JetBrainsプラグインリポジトリでは、必要に応じてJetBrains製品の機能を拡張するための、4,000件以上の様々なサードパーティ製プラグインを提供しています。そこには、IntelliJベースのIDE、TeamCity、.NETツールなどを含む、ほぼすべてのJetBrainsツール向けのプラグインが存在し、それらプラグインは、追加言語や新技術のサポート、クラウド統合、テーマ、ショートカットの学習、Nyan Catのプログレスバーに至るまで様々な機能を提供します。 今回はプラグインリポジトリを新たに進化させた、新しいJetBrains Marketplaceプラットフォームを紹介します。 新しいプラットフォームでは、サードパーティのプラグイン開発者がJetBrainsが提供するソリューションを使って自社のプラグインの販売およびライセンス付与を行えるようになります。 このプラットフォームを追加することで、より多くの開発者がプラグイン自体の開発により多くの作業時間を費やせるようになるでしょう。なぜなら、得られる対価に見合わないのに、資金や時間を大量に費やすのは困難な場合があるからです。 JetBrains Marketplaceにより、サードパーティのプラグイン開発者はもう独自のライセンス付与ソリューションに時間をかけたり、自分たちで営業ワークフローを作ったりする必要はなくなります。 一方で、プラグインのユーザーは、楽しく開発を進められる高品質で機能満載のプラグインがさらに手に入ることになります。 現在入手可能なプラグインがどこかに消えることはありません。 ただ、近年、企業や個人開発者が、IntelliJプラットフォームやその他のJetBrains製ツール上で動作する(商用のものを含む)独自の開発者生産性向上ツールを開発し、提供する機会が増えてきています。私たちは、JetBrains Marketplaceによりプラグイン開発者が独自のライセンス管理ソリューションの実装や配信チャネルの構築に時間をかけることなく、プラグインの開発に集中できるようにしたいと考えています。 そこで、JetBrains Marketplaceのソリューションの一部として、すぐに利用可能なソフトウェアライセンス付与ソリューション、課金および販売用のインフラ、そしてマーケティングと営業サポートの提供を行います。 プラグインのユーザーは以下のメリットを享受できます。 サードパーティ開発者の有料プラグインによる、より高品質で魅力的な追加機能の利用が可能になります。 JetBrainsアカウント経由で簡単にプラグインのインストール、支払い、契約、管理を行えます。なお2019年6月29日の発表時点では、プラグインの購入はJetBrainsサイトからのみ対応となります。代理店様経由での販売は将来的に対応予定となっております。 JetBrainsアカウントを使って簡単にライセンスを管理できます。オンプレミスのライセンスサーバーを利用したサブスクリプションやライセンスの管理もできます。 JetBrains製品ライセンスの契約期間と合わせてプラグインのライセンス契約期間を調整できます(オプション)。 各種割引(例:ボリュームディスカウント)、特別ライセンス(例:ユーザーグループ、オープンソース)、その他JetBrainsがサポートするプログラム(これらについては、現時点では利用可能ではありませんが、将来的に対応予定です)。 セキュリティとプライバシー保護:プラグインを購入する際にクレジットカード情報やその他任意のデータを外部機関に提供する必要はありません。 今のところ、Marketplaces上の新しいサードパーティ製プラグインはIntelliJベースのIDEで利用可能なもののみですが、他のツールまでサポート対象範囲を広げる予定です。続報をお待ちください! 現時点で入手可能なもの JetBrains Marketplace早期アクセスプログラムには100社以上のベンダーが参加しています。 2019年6月29日より、第一弾として、JetBrains Marketplaceを通じて下記のサードパーティ製プラグインの販売とライセンス提供を開始いたしました(説明の内容はプラグイン開発者から提供されたものです): hybris integration by Alexander Bartash Hybris Integrationプラグインは、HybrisプロジェクトをIntelliJ IDEAに自動インポートする機能を提供します。 このプラグインを使用すると、Hybrisの開発を行う際にIDEのすべてのメリットを活用できるようになり、さらに機能が追加されます。 Iedis 2 by CodesMagic ledisはRedis(インメモリデータ構造ストアで、データベース、キャッシュ、メッセージブローカーとして使用されます)用の美しく、使いやすいGUIプラグインで、Redisサーバーの動作を妨げることなく数百万件のキーを処理できます。 … Continue reading

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RubyMine 2019.1がリリースされました!

RubyMine 2019.1 がリリースされました! この新しいメジャーバージョンへアップグレードすると、次のようなことを体験できます: RubyMineでDockerとの作業をスピードアップ Recent Locations(最近の場所)ポップアップ(Shift + Cmd + E / Shift + Ctrl + E)を使って、より素早いナビゲーション Ruby and Railsアプリケーションのプロファイリング Factory Botのフルサポート Call Hierarchy(呼び出し階層)でメソッド呼び出しを調査 新しいUIテーマ 新バージョンには、TruffleRubyのサポート、改善されたJavaScriptとデータベースツール、そして多くのバグ修正も含まれています。 新機能の詳細については、 What’s new ページをご覧ください。サムライズム様による翻訳はこちらにございます。ぜひ、今すぐ新しいRubyMine 2019.1をダウンロードしてお試しください。 改善点の一覧については、リリースノートをご確認ください。また、発生した問題についてはYouTrackに報告してください。 そして、ぜひ RubyMine Slackにも参加してください! よろしくお願いいたします。 RubyMine チーム [原文] Original post in … Continue reading

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